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やり方のコツ

 

 

まみあん

 おはようございます。モトブログも始めました。

まみあん(@mamiann396)です。

 

 

 

やり方が分からない。。。

コツを教えてもらってもどうやって良いのか分からない・・・

 

 

そんな疑問にお答えいたします。

 

 

  • 今回のテーマ

取り組み方の法則は?コツと習慣
〜行動と継続と質問〜

 

 

  • コツを上手く活用する為には?
  • 聞いてできるコツと、聞いてもできないコツ
  • 小さな事でも「極める」を意識する
  • 行動・継続・質問

 

 

  • 記事の信頼性と前置き

この記事を書いている私は、「器用貧乏」と自覚しています。人の真似事が上手らしく、「見て覚える」という事に長けているみたいです。反面、できる以上のことを目指す事をあまり行いません。例えば、ギターが一週間くらいでコード進行を初見で出来るようになりましたが、それ以上伸びる事はありませんでした。何故かというと、「見切りをつけてしまったから」です。「ただやりたい」という事が目標ですので、出来たら「はいおしまい」と冷めてしまうのです。なぜこんな事を書いたのかというと?

やり方のコツ、継続するコツ。

いろんなコツを理解して欲しいから、今回記事にしました。

一流になるのはほんの一握りの方です。一流になれる逸材でも諦めてしまえばそれでお終いです。そうならない為にも、「コツ」を上手く活用して、継続して欲しいです。

是非、自分なりの「コツ」を見つけて「目標」を達成できるよう頑張りましょう!

 

では。

 

聞いてできるコツと、聞いてもできないコツ

職人さん。板前さん。プロサッカー選手、野球選手。

皆さんとても上手ですよね。

では、今からプロサッカーの選手になりたくて

現役プロサッカー選手から指導を受けたら、すぐプロになれるでしょうか?

 

答えはNOですよね。

確かにコツは教えてもらえるかも知れませんが、実力を分けてもらう事はできません。

コツはあくまでも、その人のやり方、もしくはやりやすいやり方を教えてもらっているだけです。

例えば、

ボールを真っ直ぐに前に蹴る方法はどうすれば良いのでしょうか?

という問いについては、

 

ボールを蹴る場所、飛ばしたい場所などを経験者が教えるだけで

何と無くできてしまうことかも知れません

 

 

 

ボールを力強く、真っ直ぐ飛ばしたい場合はどうすれば良いでしょうか?という問いには

言われるだけでは難しいと思います、なぜなら

「本人の経験があってこそのコツ」

だからです。

 

「力強く」が前提なので、まずは「パワー」が無いといけません。なのに、もし力もない状態でやりたい事を聞いてしまっても、ほとんどの場合は出来ないので、コツを見たり聞いたりするのであれば、できる範囲のことを取り入れましょう。

大体これは当てはまります。

 

コツを聞きたくても、教えてくれる人が自分と同じ目線で話してくれるとは限りません。

むしろ、聞く側が教えてもらう側に目線を無理矢理にでも合わせないと

吸収する事は難しいでしょう。

無責任に聞くことだけは避けたほうがいいと思います。

 

 

小さな事でも「極める」を意識する

大抵失敗する事例は

「ある程度出来るようになったら、改善しない」

という所でしょうか。

経験値や判断力から自分で責任ある行動が取れるかも知れませんが

順序通り行動できる人ってどれだけいるのでしょうか?

失敗も経験すれば改善方法を見つけようとするので、「失敗も良い経験」になりますが

先に、「失敗を見通して、成功するやり方ばかりやってしまう」方って

いざ、失敗してみると。そこで諦めモード全開になってしまったりするんですよね。

私はその気持ちがすごくわかります。

 

なので、先ずは「これも必要なの?」と思うような小さな事でも

理解するなり極めるなり取り組んでみましょう。

時には先走って進んでしまう事もあるでしょうけど

「あ、これも取り入れておけば今までやってきた事の幅が広がるかも?」

くらい思っていれば楽だと思います。

視野が狭いとすぐに諦めてしまいますからね。

柔軟に取り組んでいきましょう。

 

行動・継続・質問

今までの事を簡単にまとめますと。

何かに没頭したり取り組んだりするとどこかで「疑問」が湧きます。

その時に自分で解決してもいいんですが

「経験者に教わりたい。もっといいやり方があったら教わりたい」

という気持ちが出てくると思いますが

大事なのは

「ただ聞くだけでなく、足りない部分を聞く事」

が大事です。

 

私は飲食の仕事をしていますが

「どうやったらそんなに上手に調理できるんですか?」

と聞かれるより、

「さっきの段取りなんですが、これを先にやった理由を教えてもらえませんか?」

と聞かれた方がとても教え易いです。

 

「行動している自分に足りない部分を聞く」ような感じだと

気分良く教えられます。

ただ、「教えてー」というような感じだと

サクッと経験談を伝えて終わり。。。となり兼ねません。

もし、そこに超一流の方が待っているのであれば

ちゃんとした取り組みで聞く準備をしておく事をお勧めいたします。

 

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さぁ!習得に向けて頑張ろう!!

まみあんの最近のまとめかたです。。。

 

取り組み方の法則って別にありません。

脱線しても先取りして行動しても

「やり続ける人」が結果を手にします。

 

「これさえ出来れば何も怖くない」的な「コツ」なんて

10人中1人出来ればいい方です。

もちろん間違ったコツではないと思います。

 

しかし、本人のピンポイントで教わりたい物ではないでしょうし

ストライクゾーンで教えてくれる物でもありません。

 

自分が行動した中で

取り入れた「コツ」を有効活用してみましょう。

 

 

もう一度言いますが、

 

「知りたい事を聞きたい場合。ちゃんと自分で調べ尽くしてから

聞いてみてください」

 

 

「give me give me」だけではいつか落とし穴をもらいますよ笑

 

頑張りましょう。

 

ではまた明日。

 

 

 

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