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責任と償い

 

 

おはようございます。
まみあん
@mamiann396)です

 

 

 

 

 

責任ってどうやって取ればいいんだろう?
問題を起こさないように何もしないことかな?
それともお金で解決することかな・・・?

 

 

 

 

 

そんな疑問にお答えいたします。

 

 

 

 

 

  • 今回のテーマ

責任と償いは違います。
「過去の過ちと、これからの行動」

 

 

 

 

  • 責任と償い
  • 責任とは?
  • 償いとは?
  • 責任をどう感じるのか?

 

 

 

 

 

 

 

  • 前置き
責任と償いについて。うまく説明できるわけでもありませんが、責任を取ることって生きている中で結構ありますよね。で、よく見るのが、「減俸」「謹慎」「活動停止」など、芸能ニュースでこういったワードを見ることがあります。最近では、雨上がりの宮迫さんと、ロンドンブーツの淳さんですね。この事例で彼らが表舞台から姿を消すのはどうかな?と思いました。何とか頑張って、責任と償いについて書きたいと思いますので是非、ご覧くださいませ。

 

では。

 

 

 

 

 

責任とは?

簡単に調べると、「自信が引き受けならなければいけないもの」

とありますが、「そういう事」をしたからと言って

許されるものなのでしょうか?

そもそも、許されるために行動するのでしょうか?

 

 

 

責任って色々なものがあります。

  • 過ちやミスによる責任
  • リーダーになってまとめなくてはいけない責任
  • 親になってからの責任

 

 

 

過去の過ちを何とかするための責任もあれば、

これからの事を何とかするための責任もあります。

 

 

自分が納得するだけが「責任を取る」ということではありませんから

周りを納得させつつ

改善、成長に向かって行動している姿勢を

崩さず進めていく事が大切だと思います。

 

 

間違っても、投げ出したり逃げ出したり

「辞退」や「辞任」で責任を取ろうなんて思わないでくださいね。

 

償いとは?

高齢者の自動車運転による死亡事件。

かなり多くの事例を耳にします。

最近では、旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(87)が

運転する乗用車が暴走し、母子2人が亡くなる事故がありました。

本当に悲しい事故です。

この事故以外にも沢山の尊い命が失われています。

 

 

 

 

これらの責任を取る事は、僕は「不可能」だと思っています。

もし、私の家族がこのような事に巻き込まれたら

あらゆる手を使ってでも「犯人」(相手)に「償わせ」ます。

それでも、こちらの気は晴れませんし、「納得」も出来ません。

 

 

 

 

でも、やってもらわなければいけないのです。

一生掛けても拭い去ることが出来ない行動こそが

償いなのです。

 

責任をどう感じるのか?

責任を取るにしても、本人が「責任」と理解していないと

どうしようもありません。

 

 

理解できないなら、もしかしたら裁判でこちらが納得できないような

判決になってしまう恐れもあります。

 

 

 

正直者や正しい考えで生活している方が、

不利になるような結末は迎えて欲しくありません。

 

 

 

世の中は色んなものが巡り巡って動いています。

 

 

もし、隕石が衝突したらそれはどうする事も出来ませんが

 

 

私たちは「地球」という惑星で生活しているので

この惑星を「何とかする」責任があるのです。

 

 

国連はSDGsとして17の目標を掲げて動いており

最近ではかなり認知度が上がってきているSDGsですが

 

 

そもそも、ここまでしなければいけないところまで来てしまった。

という問題もあります。

 

 

この問題もこれからの生きていく人たちの責任となるでしょう。

 

何を過ちと認識して、どう責任を取っていくのか?

何も感じない人にはならないでください。

 

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まとめ:受け入れ、乗り越えることが「責任」です。

償いは、過去の過ちを自分がこれからどのように「清算」していくかです。

自分が起こした「過ち」は拭い去る事はできません。

だからと言って、簡単に乗り越えるとか、

理してしまえばいいという訳ではありません。

 

ちゃんと理解して、受け入れる事です。

日本語でちょうどいい言葉がありますね。

 

 

 

「懲りる」という言葉です。

 

 

 

「これに懲りたら二度とするなよ!!」なんて昔の漫画で読んだ事ありますが

そういう「懲りる」という意味ではありません。

 

 

 

 

過ちを理解して、何がダメだったのか?

ダメだった行動が何を巻き込んだか?

を考えなくてはいけません。

 

 

そして、また同じように取り組んだ時に、

今度は結果が出るように進められる事が

「責任」だと思います。

 

「自分で考えて」行動していきましょう。

 

 

答えは自分で出していくしかありませんから。

 

 

ではまた明日。

 

 

 

 

 

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