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嫉妬

 

おはようございます。
まみあん(@mamiann396)です

 

 

男の人は何考えているのか分からない。。。
怒っているのかな?考え事しているのかな?

 

 

そんな疑問にお答え致します。

 

 

 

  • 今回のテーマ
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嫉妬とプライド「男性目線から見た嫉妬のサイン」

 

 

 

 

  • 男が嫉妬するポイント
  • 自分を見てくれない時
  • 「欲しいモノ」が手に入らなかった時
  • 他人が自分に無いものを認められた時

 

 

 

  • 前置き
ここでは「男の嫉妬」という記事を書いています。完全に私の個人的視点から見た「嫉妬の世界」です。が、これらの嫉妬がある事で、男性は強く成長する生き物だと思います。確かに嫉妬は根深く、時には忘れられないような感情を抱くかもしれませんが、これらを乗り越えてこそ、今の人生が有ります。そして、その嫉妬を乗り越えたという自負がある方は、とても自信に溢れ、魅力のある人間に成長しています。今回はそんな記事です。是非、ご覧くださいませ。

 

では。

 

自分を見てくれない時

例えば、「絵」を描いたとしましょう。

描いた時期はいつでもいいです。「今、絵をかいて誰かに見て欲しい」と思ったとします。

今ではSNSがかなり普及していますが、その関係性も気にしないでください。

 

さて、頑張って描いた絵を「誰も見てくれなかったらどう思いますか?」

 

 

これについては、「残念」とか「もっと上手な絵じゃ無いとダメなのかな」と思うかもしれません。

しかし、「誰かの絵と比較されて自分の絵を見てもらえなかったら?」

という時の感情はどうでしょうか?

 

 

 

この時はハッキリと分かるんですよね。「あ、自分の絵は『見られていないんだ』と」

この時に「嫉妬」や「プライド」という感情に変化が起きます。

 

 

 

 

そもそも嫉妬は自分の足りない部分や相手を恨んでしまうような感情です。

まず、気づいて欲しいのが

 

 

「嫉妬という感情が理解できたなら、自分の能力を伸ばすチャンスなんだ!」

 

 

 

と感じる事です。ただ「感情」に流されるだけなら

また同じことを繰り返すだけでしょう。

 

溢れ出る感情は心で管理して、達成したい目標に向かって行動

出来るように動きましょう。

 

 

 

「欲しいモノ」が手に入らなかった時

好意を抱く人や、数量限定商品が手に入らなかった時など。人を「モノ」と言うのはあえて使っています。

 

 

欲しいものが手に入らなかった時って、かなり悔しい思いをしますよね。

今ではそんなに感じませんが、やはり手に入らなかった時は悔しいですし

特に、子供の頃にその感情が出やすかったことを覚えています。

 

 

子どもの頃は単に「諦めて」いましたね。

手に入らなかったから悔しい。。。これで終わっていました。

年齢を重ねる毎に色々考えは変わります。

 

 

ちょっと残念なことは、当時諦めていた「悔しさ」を「諦めない悔しさ」

に変換しておけば良かったと後悔しています。

今でこそ少し理解できますが、諦めない行動って癖がつくんですよね。

同時に「諦めやすい体質」もクセになります。

 

 

 

今まさに僕は「諦めやすい体質」そのものです。。。

改善していきたいので

こうやってブログを毎日更新しています。

 

 

欲しいものは手に入れたいですからね!!

今は家族のために欲しいものを手に入れるため頑張っています!!

 

 

他人が自分に無いものを認められた時

足の速さ、身長などは先天性のものがあるので

ちょっと難しいですが、

 

知識面、技術面、努力面で言えば、何とでも改善できるカテゴリだと思います。

 

AさんよりBさんの方が絵が上手でしたよ!!

 

と言われてしまうと、本当のことだったとしても、ちょっと悔しいですよね(;^^)

 

しかし、その悔しさがバネになるのです!!
(古いな・・・)

 

えと、そういうことが言いたいんじゃなくて

 

 

まずは、「自分に無いもの」を考える前に、

「自分に出来る事」を考えてみましょう。

 

 

 

自分に無いものを見つけると、星の数ほどの「できない事」が出てきます。

が、「自分に出来る事」を探してみると精々10個程度のできる事ばかりです。

それも1日に取り組める時間は限られてしまいますので

「本気でやりたい!!」と思った事をちゃんと取り組んでみましょう。

 

そうする事で、プライドが芽生え始め、「ライバル」が現れた時に

「嫉妬」より「目標」が現れると思います。

 

無い物ねだりは誰でも出来ますからね。

結局、「行動した人」しか結果は得られません。

 

悔しい、どうせ俺なんて・・・

と思う時間は精々一日だけにしておきましょう。

 

 

悔しんでもいいんです。

次の日に、その悔しさを乗り越えられれば

既に成長している証しですから。

 

 

 

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まとめ:嫉妬は人間が意識して管理できる感情の一つ

三大欲求の中には入っていませんが、七つの大罪に入っていますね。

漫画でいうとディアンヌ。。。ま、それはいいとして。

 

「嫉妬」は、「恥ずかしい」という感情とは違い、自分の野心や足りない部分を自覚すると

悔しいとかネガティブな感情を「他人」に抱く傾向があります。

 

 

 

前置きでも書きましたが、広い視野で見ると「嫉妬」は悪いものでもありません。

自分に足りない物を自覚し、「何が必要なのか?何を取り組めばいいのか?」と考えるいい機会だと思います。

これが考えられずに「嫉妬」と「うまく」付き合ってしまうと「プライド」が成長しません。

 

 

 

 

「プライドの成長?」と思うかもしれませんが、

信念って達成するためには「自分を成長」させないと達成できないことばかりです。

「常に元気な声で挨拶するのが私のプライドです!!」はちょっと違います。それはポリシーですかね。

 

 

 

プライドは自尊心です。自分を優秀だと思う気持ちなので

その感情を害することには「嫉妬」します。

しかし、その嫉妬心を自分で解釈して

乗り越えることで、自尊心の成長を促し、嫉妬から「解放?」され

成長します。

 

 

 

 

 

 

決して「嫉妬」はマイナスなイメージの言葉では無いのです。

しっかり理解して、乗り越えることで人として成長しますし

自信溢れる行動をとるようになります。魅力的な人間の方は

あまり嫉妬するそぶりを見せませんし、何かにチャレンジしている姿を

見る機会の方が多いですよね。

 

 

 

私もこのような記事を書いて再確認します。

是非、頑張ってみましょう。

 

ではまた明日。

 

 

 

 

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