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おはようございます。
まみあん(@mamiann396)です

 

 

 

 

 

人はどうして感動するんだろう?
前は感動した事なのに、何で何も感じなくなったんだろう?

 

 

 

 

 

そんな疑問にお答えいたします。

 

 

 

 

 

  • 今回のテーマ

人は何故「感動」するのか?
「人は感動を与えられる才能がある」

 

 

 

 

 

 

  • 感動にについて考えてみる
  • 過去の感動は「思い出」
  • 「思い出」は浸る事は出来ても、「新鮮」にする事は出来ない。
  • 人には、人を感動させる「才能」がある

 

 

 

 

 

 

 

  • 前置き
いつも意味のないような記事を書いていると思われるかも知れませんが、今回は「感動」について書きたいと思います。内容としては、「人は、意識して人を感動させることが出来る」「過去の感動を持ち出す事は出来ない」といった内容の事を書こうと思います。
コミュニケーションについても何か「ヒント」になるかも知れませんので、是非、ご覧くださいませ。

 

 

 

 

 

過去の感動は「思い出」

人によって感動する内容は違えど

「過去」の感動を引っ張り出して、

同じ感動を感じる人っていませんよね。

 

 

 

 

今感じている「感動」もいずれ「思い出」になります。

ですが、その感動があるからこそ、

今貴方は「そこまで成長」出来ているのだと思います。

 

 

 

感動とはいわば一つの「通過儀礼」でもあります。

感動的な思い出も、同じ事をもう一度やっても

感動レベルまで達しないかも知れません。

 

 

 

内容にもよりますが。。。

 

 

 

思いやイメージは、自分の頭の中で大きくも小さくも

出来ます。

そして、それを感じる度合いも自分で決める事ができます。

 

 

過去に感じた感動は、過去の自分と理解して

これからの自分の標準として

捉えるのも良いと思います。

 

 

 

「思い出」は浸る事は出来ても、「新鮮」にする事は出来ない。

 

先ほどとちょっと被るかもしれませんが、

「思い出は引き出しから引っ張り出してくる事が出来ません」

 

 

 

 

 

やはり感動するには「鮮度」が大切です。

 

 

今までの人生、毎回「予想通り」の生活で成り立っていると思います。

 

朝起きたら、宝くじが当たってるなんて

無いでしょ?笑

 

 

メタボが解消されて、

シックスパックで体バキバキになってたりしないでしょ?

 

 

 

 

毎日が大体、予想通りの日々なんですよ。

もちろん「当たり前の日常」にも鮮度はありますが

当たり前すぎて、三大欲求しか満たしませんよね。

 

 

 

それでも、「何か」を頑張っている人がいます。

毎日読書をしている人、毎日ブログを書いている人

何かの研究をしている人。。。

毎日何かに取り組んでいる人は沢山います。

 

 

 

 

 

是非とも、そういう方と「お友達」になってみてください。

自分には無いものを直に受け入れられるチャンスがそこにはあります。

それも一つの「感動」です。

 

人には、人を感動させる「才能」がある

喜ばす事も、感動の一つです。

 

 

何でしょうね。人って、人を感動させる事ができる唯一の生き物だと思います。

 

 

 

ペットが「感動的」な行動をとるかもしれませんが

それは、人からしたら「当たり前」の事だと思います。

 

ま、犬の嗅覚を利用して癌患者を見つける。というのは

かなり衝撃的でした。

 

 

 

 

でも、人は「意識的」に人を感動させられる事ができます。

 

 

 

 

「サプライズ」というのもよく聞きますね。

 

 

 

 

誰かの為に一生懸命頑張る。

そして、それが「自分のため」だと思った時に

感動を味わいます。

 

 

最初は、「自分のため」に行動しているのかもしれませんが

時が経つにつれて、「誰かの為」になっている事もある事でしょう。

 

 

 

 

人に感動を与える事って、本当に素晴らしい事だと思います。

僕も感動を与えられるような生き方を目指して

取り組みたいと思います。

 

 

 

 

 

まずは、「信頼」を上げつつ「結果」を出して

アウトプットしていきます。

 

 

 

 

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まとめ:一杯「2,000円」の珈琲

 

 

もう15年前の話ですが、

一杯2,000円のコーヒーを友達に誘われて

飲みに行ったことがありました。

 

 

 

 

確か、どこかのビルのかなりに上にあるカフェ?で、

当時の僕はコーヒーはそんなに好きではなく

友達が頼むので仕方なく頼みましたが

 

 

 

ただ、人が見下ろせる場所で、
苦い飲み物を飲んでいるだけ。。。。

 

 

 

という感想でした。

 

 

 

悪い気はしませんでしたが、

「想像を超えないと、感動は味わえないな」

という色気の無い言葉が浮かんでしまいました。

 

 

 

 

 

不味いわけではありませんが、当時の僕がもし

「コーヒーで感動する」なら

苦く無いコーヒーを頂けたら「感動」していたかも知れません。

 

 

 

 

「コーヒー」=「苦い」という感覚でしたので

苦く無いコーヒーが飲めるなら

恐らく当時の僕は感動していただでしょう。

 

 

 

 

 

 

たった「これだけ」なのです。

感動って、「何かすごいもの」と思われるかも知れませんが

結局のところ、「個人の想像を上回るものを体験・体感した時」に

感動します。

 

 

 

 

 

無意識に、人を感動させてしまうレベルの人は

「仙人」と呼べばいいですが

別の何かで「人を感動させたい」と思ったら

人の想像を超えるような事をイメージして取り組んでみてください。

 

 

 

 

 

決して、「嫌がる」意味で想像を超えてはいけません。

ラーメン屋さんで「サービス」と思って麺を無料で大盛りにしても

その人は「少食」かも知れませんし

 

真夏には冷たい飲み物を・・・と思って「冷たいコーラ」を

友達に渡しても、「暖かいコーヒー」が飲みたいかも知れません。

 

 

 

 

見て、調べて、取り組む事が「感動」を生む序章です。

 

 

 

 

 

一度味わった感動は、何度も同じ「温度」で味わう事は

難しいですが、それ以上の行動や

取り組みで、違う感動を味わう事もあるだろうし

他人に与える事だってあるかも知れません。

 

 

 

貴方はいつだって「人を感動させられます」し「感動を得ます」

その気持ちを繰り返せるように

意識してみてください。

 

 

今より、ちょっとだけ楽しい日々が過ごせるかも知れませんよ。

 

ではまた明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

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