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うつ病

 

おはようございます。
まみあん(@mamiann396)です

 

 

なんか最近やる気が出ない・・・
目標を持ちたくても、毎日のストレスでそれどころじゃない。。。

 

 

そんな疑問にお答えいたします。

 

 

  • 今回のテーマ
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うつ病は「内臓の病気」というのを聞いて思った事。

 

 

 

 

  • うつ病を少しでも理解しよう
  • うつ病の定義とは?
  • 脳へのエネルギー供給がなくなると・・・
  • 時代による「精神状態」の変化

 

 

  • 前置き
2019年8月1日にネプチューンの名倉さんが「2ヶ月の休養」を発表しましたね。鬱に関してはそんなに詳しくないのですが、「精神障害」の分類だと認識しています。以前Twitterで「うつ病と臓器」のツイートを見て、あながち間違ってもいないな?といういう印象を受けましたので、今回記事にします。「最近元気でないな?」「目標ってなんだろうな?」と思っている方必見です。簡単なことしか書きません。是非、ご覧くださいませ。

 

では。

 

うつ病の定義とは?

うつ病の定義は無いようです・・・

という内容だけだとここは終わってしまうので、もう少し書きます。

 

定義は無いと言っても、

 

「うつ病は精神障害の一部」

 

だと考えられています。

 

 

人間の「悩み」や「精神状態」なんて十人十色です。

 

 

例えば、「定義」というものが存在していて

同じような悩みを抱えている二人に

「同じ薬とカウンセリング」を処方しても

同じ結果になる事は無いでしょう。

 

 

 

精神状態の治療はデリケートな部分です。心理療法が一番いいのでしょうが、まずは「目標」や「やる気」が起こるような生活を、組む事が大事だと思います。

 

とはいえ、すでに「鬱」だと感じている方には酷な話だと思いますので

本人なりの「処方箋」があるはずです。

 

今まで生きてきたことを否定せず、これからの自分の可能性に意欲を費やしていただきたいと思います。

 

脳へのエネルギー供給がなくなると・・・

脳へのエネルギー供給がなくなると、身体へ送る信号のような物が出なくなったり、作られなくなったりすると思います。

 

私が気になったのは、この部分ですね。

 

 

もし、身体に「何かしらの異常」があったとしたら

気分的に「ハッピー」な気持ちになりますか?

 

 

 

簡単に捉えていいと思います。

「身体的」な能力と「精神的」な感情は結構比例すると考えております。

 

 

私小学校の頃、特に運動神経も良いとは思わず生活していました。

中学に入ると急激に成長期に入った時期と過酷な部活動が相成って

身体能力が著しく成長しました。その時に感じた事は「自信」です。

 

 

 

成長したと感じると、「自信」に繋がり、より良い結果を出せるような気がしていました。そういう時期って、何も怖く無いんですよね。もちろん、異性に告白して断られたらどうしよう。試合に負けたらどうしよう。位の心配事はありましたが、「悩み落ち込むほどでは無かった」と思います。

 

22歳まではサッカーを続けていました。身長は16歳ほどで止まりましたので

身体的には22歳まで毎日運動をしていた事になります。

 

当時は何も考えていませんでしたが、日々のトレーニングで「毎日の生活が充実」していた気がします。

 

適度な運動・食事・睡眠

これらがバランス良く取れていたのが「22歳まで」です。

 

そこからは特に何もやっていませんでしたが、35歳の時に

「ハムストリング両足肉離れ」を経験しました。

38歳になった今でも完全回復までには至っておらず、30メートルほど弱いジョギング程度で足がつり始めてしまうのが現状です。

 

私自身は「うつ病」とか考えた事はありませんが、「精神的」に落ち込みやすくなったな。

と感じる事はあります。

「どうせ走れないし」「どうせ運動できないし」という気持ちが「精神状態」を良いレベルで維持できなくなった理由だと思います。

 

 

なので、ちょっと実験というか、チャレンジしてみようと思います。

 

今は足が悪いですが、少しづつトレーニングを積んで、身体的に成長をすると、精神的にも影響を及ぼすのか?という生活を送ってみます。

 

 

ま、結局は自分の為なんですけどね。これを期にどう変化するのかも楽しみですし

ちょっとやってみようかと思います。

 

適度な運動、食事、睡眠、で体が健康的になると「精神状態」はどう変化するのか?

臓器を活発にして、良い方向へ進めるようやってみます。

 

 

 

時代による「精神状態」の変化

家に帰ったら、お風呂とご飯がある。。。

私の子供の頃はこんな日常が「普通」でした。

 

多分、これが良くなかったんでしょうね。

 

何かを得ようとするなら何かを払わなければならない。

 

これを理解していないと、「親」や「家族」が実は「身内」の自立心というか「精神」を支配してしまう事になってしまいます。

 

 

私は娘がいますが、何かしら「対価」を払わせたいと思っています。

と言っても「お金」や「労力」ではなく、やって欲しい事は

 

「将来の為になる事」をやって欲しいです。

 

 

 

別に失敗しても良いので、一生懸命何かに取り組んでもらえるなら

親としてこれほど嬉しい事はありません。

 

人を傷つけたりするような事はダメですが、、、

 

学校の勉強が嫌いになっても、それ以外の物で「自分が好き」になれる事に

一生懸命取り組んでくれるならそれで良いです。

 

大人になってから苦労するとホントろくな事がありませんから・・・

 

 

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まとめ:うつ病は誰もが持っている「精神状態」

精神障害の一部と言われている「うつ病」

定まった定義はなく、改善療法はたくさんありますが、正解は一つではない。

当たり前ですが、

 

「人間一人ひとり悩みや障害問題は個別にあります」

 

 

この時代に生まれた宿命というか、生き方というか、理解しなければいけない所と

その問題を「乗り越え」ながら生きていかなければならないような気がします。

 

 

「昔のような」「俺(私)が若い頃には・・・」など通用しない時代になってているのが

肌に感じるくらいわかります。

 

 

むしろ、私なんかは時代が変わっていく今を生きているという事に「感謝」すら覚えますので

多少、気分が滅入る時もありますが、家族のこと、これからの事、友人達のことを考えて

今後の糧としています。

 

うつ病は誰もがなりうる症状の一つだと思いますし、むしろ

すでに、「全員がうつ病を発症している」可能性だってあるのです。

 

 

それを、発症→改善。という形で、

周りには気づかない程度に乗り越えているのかもしれません。

 

法や薬で治らないものは沢山あります。

 

これからの生き方を考え、何をやりたいのか

決めるのは「本人」です。

 

自分に責任を持って決断・行動していきましょう。

ではまた明日。

 

 

 

 

 

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