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自信と過信

 

 

おはようございます。
まみあん
@mamiann396)です

 

 

 

 

 

いつになったら大人になるのだろう?
大人ってなんだろう?

 

 

 

 

 

そんな疑問にお答えいたします。

 

 

 

 

 

  • 今回のテーマ

大人への階段とは
「自信を持つこと、自信に過信しない事」
です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 自信と過信
  • 完璧な人間が「大人」ではない。
  • 「自信」を持つことから始める
  • 「過信」しそうになったら「練習」を思い出す

 

 

 

 

 

 

 

  • 前置き
以前「大人」についての記事を書きましたが、今回は「自信を過信しすぎてはいけない」という内容で書きたいと思います。不安な心は自信がつけば拭い去る事が出来るかもしれませんが、「過信」した心はいつしか「嫉妬」や「憎しみ」というマイナスのイメージを持ちやすくなります。何事もバランスが大事ですが、「強い」と思う事が「大人」という訳ではありません。いまだに「大人の定義」というのは上手く見つけられていません。単純に20歳を超えたら「大人」としているだけです。でも、精神的に「大人」と思われる行動が出来るようになるとちょっと自分が変わったかのようにも思えますよね。ここではそんなお話をしていきたいと思います。是非、ご覧くださいませ。

 

では。

 

 

 

 

完璧な人間が「大人」ではない。

 

「完璧」とは何でしょう。

例え、中間テストで100点を取ったとしてもそれは「完璧」なのでしょうか。

中学高校とすべてのテストを満点を取ったらそれは完璧なのか。

 

 

 

 

 

 

 

確かに完璧です。

このような結果は素晴らしいと思います。

 

 

 

 

 

 

しかし、これで大人になるというのでしょうか?

 

 

 

大人の定義はあるようで曖昧です。

テストで完璧な点数を取ることも大切ですが

取った後も大切です。

 

 

 

良い点数を取って自身に満ち溢れるのか

その自身をさらに強くするよう努めるのか

捉え方をどう表現するのかで人間性は変わります。

 

 

結果に過信しすぎないようにしましょう。

 

 

「自信」を持つことから始める

 

先程は、常に好成績をとるような事があっても

過信しすぎないように。と書きましたが

「自身」を持つことは大切です。

 

 

 

 

 

 

オドオドした人と、やる気に満ち溢れた

同じ実力を持つ2人を、陸上の選手に選ぶ時が来ました。

似た者同士なら、「やる気に満ち溢れた方」を選手として

選ぶと思います。

 

 

 

簡単ですが、これが自身ですね。

実力は似たり寄ったりですが、やる気に満ち溢れていると

何かやってくれそうな「期待感」があります。

 

 

 

人間って「期待」に何か賭けたいんですよね。

 

 

「自信」の付け方なんてマニュアルはありません。

まずは「自分を好きになる」ことから始めてみてください。

 

 

そしてら、自分を大切にする行動を取っていくと思います。

自分を大切にできない人は他人も大切にできませんから。

 

 

 

 

「過信」しそうになったら「練習」を思い出す

 

過信しすぎないように自身を持つことは大切です。が、

過信しすぎてしまう時もあります。

そんな時は過去の「練習」を思い出してください。

 

 

 

 

 

 

テストで常に学年一位を取っているような方なら、

過去に自分はどれだけ勉強してきたんだ。

なんのためにあれだけ勉強してきたんだ。

 

 

という実績を理解してみましょう。

あなたが努力して出した結果は実力です。

誰かに批判されようが

自分がやってきた事で結果が出ているなら

それは「自信」を持って表現しましょう。

 

 

やってもいないのに表現するのは「過信」です。

過信した行動をとると、嘘の自分が出来上がります。

 

 

 

「過去の努力」を信じましょう。信じる事ができなければ足りないだけです。

「今」の努力に変えれば良いだけです。

切り替えてください。

 

 

 

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まとめ:初心忘るべからず

 

初心って、結構大事ですよね。。。

初々しい気持ちを忘れないで、ではなくて

緊張感とか、最初に覚える時のあの「集中力」とか

 

 

 

 

 

 

こういう気持ちっていつしか忘れてしまいます。

そして、思い出そうとしても思い出せませんし

思い出したとしても、その時の「気持ち」で

対応する事ができないのです。

 

 

 

なぜでしょう?

 

 

それは、「過信」してしまっているからですよね。

 

 

 

 

 

 

「自分はそうじゃなくて、こうやればできるんだ」

「そんなの俺にだって出来る」

「そんなの誰にだって出来るんだ」

 

 

 

 

 

 

こんな感じですかね。

謙虚にちょっと似ているかもしれませんが

これまでに身に付いた「自信」を一旦リセットして

自分を客観的に見つめ直してそれを再表現するって

結構「プライド」が邪魔すると思います。

 

 

 

 

結論いうと、そんなのいつまでも抱えているから

成長しないんだよ!!

 

 

 

 

 

と思うのですが、簡単に言えるだけで

実際にちゃんと意識してやろうとしても

中々できないのが現実なのです。

 

 

 

私も表現力に柔軟さがなくなってきたと実感しています。

でも、そんなことを気にしていたら

自分の成長は今のまま止まる。もしくは

衰退していくばかりだと思います。

 

 

 

 

ケジメは自分でつけるしかありません。

今行動している責任を未来の自分に押し付けるのであれば

「今」頑張ってみましょう。

 

 

 

付いた自信を「強さ」に例えて

「過信」は鎧を着けずに戦場へ赴くもの

「整えて」進みましょう。

 

 

 

ではまた明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

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