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mohamed_hassan / Pixabay

おはようございます。マミアンです。

源泉徴収票って会社が退職者に対して全員に送らなければいけないのですかね?

簡単に調べてみたところ、交付義務はあっても交付方法までは決められていないので

送る会社もあれば、会社まで取りに来てもらうところがあるみたいですね。

一般的だと、返信用封筒に(退職した方を対象としております)

源泉徴収票が必要という内容で、切手付きで送って、後日自宅へ届けてもらうのがベターなやり方みたいです。

今回一人の元アルバイトの方がこちらになんの連絡もなく、本部のホットラインへ連絡し、

いつになったらもらえるの?的な内容で連絡したみたいです。

おかしな話だなと思います。こちらは去年の12月に全ての退職者全員の源泉徴収票を保管してあるというのに、ましてや、退職者の靴や明細書なども保管しております。

そして、その人に関しては退職する月に面談をして、給与明細は靴置き場に置いておきます、制服を返しに来た時、靴の処分と明細書を取ってください。と伝えてあるのにも関わらずこの仕打ちです。

世の中おかしな人もいますね。向こうからすればこちらがおかしな側なのかもしれませんがね。

ま、会社は交付の義務は守っていますし、なんの落ち度もありませんし、私の知らないところで

周りのアルバイトさんも気を使って、靴どうするの?制服返した方がいいんじゃない?と言っているのに

このように平気で本部へホットラインをしてしまう人です。

世の中怖いですね。平気で「この人悪いことしてます」っていう事を言ってしまいますからね。

とりあえず今回これを書いた経緯としては、退職の際には面倒ごとを起こすことの無いように

書面にて必要なものを書いたりした方がいいという事ですね。

・制服の返却
・私物の処理
・源泉徴収票の有無
・有給の件

ま、有給に関してはちゃんと使ってもらいたい気持ちは有るのですが、本心としては余ってるから使いたいという気持ちで使って欲しくは無いですね。

本当に会社のために、1日1日を一生懸命働いていただいた方に使って頂きたいです。

仕事ができる出来ないでは無いです。

本当にここ大事です。

労働契約署に源泉徴収の件とか書いちゃダメなのかな。あとで調べてみよう。

では、今日はこの辺で。

おやすみなさい。

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