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おはようございます。
まみあん(@mamiann396)です

 

 

 

 

 

会社に行きたいけど、上司に怒られるのが嫌だ。
仕事は嫌いじゃないけど、どうも上手く体が動かない。。。

 

 

 

 

 

そんな疑問にお答えいたします。

 

 

 

 

 

  • 今回のテーマ

嬉しい感情は消化され、
悲しい感情は「消化不良」で
心に蓄積します。

 

 

 

 

 

 

 

  • 感情はエネルギーになり、老廃物にもなる
  • 嬉しい時の「気持ち」は「ガソリン」と同じ効果を出します
  • 悲しい気持ちは「心に蓄積」します。
  • 全ての感情を「動力源」に出来る人間ばかりではない。

 

 

 

 

 

  • 前置き

恋をしたり、仕事で褒められたり、娘が元気に成長したりしている姿を見ると「嬉しい気持ち」が芽生えますよね。そんな感情って「生きる原動力になる」と言うか、とても強い「エネルギー」にもなると感じています。そして、原動力になる反面、「嬉しい気持ちは蓄積できないな」と言う気持ちに気づきました。ま、僕だけかも知れませんが。。。嬉しい時って、その場はウキウキワクワクして、体がメチャメチャ軽くなった気がしますが、寝ても覚めても「その感情」が残っている事って無くないですか?反面。悲しいことがあった時は、たとえ解決したとしても「モヤモヤ」した感情が心に残っている時がしばしば有ります。今日はそんな

「嬉しい時はエネルギーとして消化されるが、悲しい感情は心に蓄積される」

という記事を書きたいと思います。

この記事のターゲットとしている方は「今、悲しい気持ちを抱えている方」です。

是非、ご覧下さいませ。

 

では。

 

 

 

 

嬉しい時の「気持ち」は「ガソリン」と同じ効果を出します

 

「君すごいねー!」

と褒められると、嘘でも嬉しいですよね。

そんな時って、気持ちが直ぐに高ぶって

褒められた直後の「どうでも良い事」に対して

ルンルンに取り組む事ってありませんか?

 

 

 

例えば、誰かに名前を呼ばれた時の返事がやたら元気になったり

褒められた事を誰かに自慢したくなったり

と、「何かいい事あった?」と言われるくらい

分かりやすい人も居ます。

 

 

本当に褒め言葉って「ガソリン」みたいですよね

まるで魔法です。

 

 

 

 

店長をやっていると、どうしても「テンションを上げて欲しい」時が

有るのですが、そう言う時は嘘でも良いので

「褒めるタイミング」を作ります。

 

 

 

 

仕事に来る前に何をしていたのか、学校のテストはどうだったのか、

お子さんの具合はどうなのか、など、入口はどこでも良いので

色々な会話の中から「褒めるタイミング」を見つけて

褒めてから仕事に取り組んで貰ったりしています。

 

 

 

 

だいぶ違うんですよね。

 

 

 

なんでも良いので「嬉しい」と思った感情は

直ぐに消滅してしまいますが、その代わり

「エネルギー」となって直ぐに活用してもらえます。

 

 

 

 

 

嬉しさを貰う側も与える側も、この即効性を

理解しておくと良いかもしれません。

 

 

 

悲しい気持ちは「心に蓄積」します。

 

 

ダメ出しや文句。「相手のために」と思って放った一言でも

「悲しい」と思ってしまった言葉は「悲しい感情」となり「心に蓄積」します。

 

 

 

 

 

こうなってしまったら、もう「乗り越える」か「納得する」

という選択をするしかありません。

中には忘れる事もできる人もいるかも知れませんが

私は、そのような感情を抱いた事がないので

 

 

今まで「悲しい」と思った感情は全て「心に蓄積」されています。

 

 

 

でも、書いた通りです。

これらは乗り越えるか、納得する事で

心に蓄積した悲しい感情を「整理」しています。

 

 

 

そして、これらのお陰で「成長」した事も事実ですが

「感謝」はしていません。

 

 

これが、大人になる事なんだな。。。と思いながら整理しています。

 

 

色々生活していると、嬉しい事も沢山ありますからね。

 

 

 

悲しい事があっても、楽しい事、嬉しい事をエネルギーにして

何とか生活しています。

 

 

 

頑張りましょう。

無理はしなければいけないので

自分のタイミングとやり方で

その感情を整理していきましょう。

 

 

今の所、悲しい感情と向き合うのは

これくらいのことしか書けません。

 

全ての感情を「動力源」に出来る人間ばかりではない。

 

 

嬉しかった事をエネルギーに変える

悲しい事をそのまま心に蓄積させたままにしてしまう・・・

 

 

 

 

こういう方も中にはいらっしゃると思います。

特にどうこういうつもりはありません。

どう思い、どう行動するのも「本人の自由」です。

 

 

 

 

引きこもりの方に「外への出方」を教えても良いですが、そもそも

「なぜそうなったのか?」を理解しようとする感情が必要だと思います。

 

 

 

 

 

自分の考えや感情が正しいとは限りません。

今までの経験や成果が、全て正解だと思ったら大間違いです。

 

 

 

全てが間違っている。くらい思わないと

色々と乗り越えられないのかも知れませんね。

 

 

僕はまだまだ未発達な人間です。

もっと精進していきます。。。

 

 

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まとめ:悲しい感情は蓄積されますが、貴方を強くします。

 

ちょっとキツイ書き方しか思いつきませんが、

悲しい感情は蓄積されますし、忘れることは出来ないと思います。

しかし、それを乗り越えたり、

解決する事で、貴方はより強くなる事になるでしょう。

 

 

 

 

 

当たり前のことかも知れませんけどね。

悲しい気持ちって、どうしても心から取り払えないのです。

そして、それを乗り越えようと努力しても

大抵の事は乗り越えられず、「納得する」という形で

心に残っている事だと思います。

 

 

 

 

 

別にそれでも良いんですよね。

全ての「問題」が乗り越えられるような

人間なら、常に「嬉しい事」ばかりで

人生を満喫している事だと思いますので

 

 

 

 

 

今日一緒に仕事をしている「あの人」も

「あの上司」も、隣の部署の「あの人」も

 

 

 

みーーーんな、

「心に溜まった悲しみを何とかしている人間」なのです。

 

 

だから「強い人間」に見えるのだと思いますよ。

人は「自分にはないもの」を大きく見てしまう傾向がありますからね。

 

 

 

他人と自分を比べても、大して変わりませんよ。

 

 

 

 

そりゃ、オリンピックに出るような人間と比べるなら

かなりの「差」が有ると思いますが、

日常で身近にいる方と比べると

 

 

 

 

「ちょっとした努力の差」しか違いはありません。

 

 

 

 

「他人と争うのは苦手」と思う方はたくさん居るかと思いますが

「争う」=「戦い」×、と思うのでは無く。

 

 

 

 

 

人を喜ばせる、周りを笑顔にさせる。というのも「戦い」の一つだと思います。

自分を表現できるのは、自分の感情でしか出来ないので

「自分は何ができるのだろう」と考えて、それを表現してみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

嬉しい気持ちは素直に「エネルギー」として吸収してしまえばいいですが

悲しい気持ちはどうしても「心に蓄積」されてしまいます。

 

 

 

 

なので、その悲しい気持ちに「意識」を向けてみましょう。

 

 

 

 

 

生活しているだけで「食べる」「働く」「作る」と沢山の「行事」が有ります。

「何もしたくない生活」はただの「生存」です。息だけしていれば良いわけですから。

だからこそ、「悲しい気持ち」をどうにかする事も一つの「生活」だと

受け入れ、それを解決する行動を取り入れていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

全部を乗り越える必要はありません。

「行動」が大切なのです。

 

 

頑張りは必ず「納得」という形に変わりますから。

 

ではまた明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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